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大学留学 College and University

ニューヨーク留学センターは、あなたのアメリカの大学進学を、全力で応援します!

アメリカ大学留学

ニューヨーク留学センターでは、アメリカの大学へ進学をしてみたいと思っている方々の進路相談を承っております。

こんな方におすすめ!
大学進学
  • OPT留学をしたい方

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  • 専門的な勉強をしたい方

    一定の英語力はついたけれど、もう一歩踏み込んだ勉強をしたい方

  • 帰国後のキャリアに活かしたい方

    外資系の企業に就職したい方


準備はいつから始める?

アメリカの大学は2学期制になります。

Fall:秋学期(8月下旬~12月下旬頃まで)
Spring:春学期(1月下旬~5月中旬頃まで)

入学の時期としてはFallとSpringの年に2回あることになります。


公立と私立のちがい

公立大学と私立大学では、出願締切日が大きくことなります。公立は私立に比べ、かなり早い時期に出願締切日が設定されています。

公立大学の出願締切
Fall入学の場合:2月1日
Spring入学の場合:9月15日

私立大学の出願締切
Fall入学の場合:7月頭くらいまで。
Spring入学の場合:12月頭くらいまで。

アメリカの大学は、日本の大学のような入試や偏差値などはありません。さまざまな書類を大学へ提出し、大学側は審査に時間をかけて、合否を決めます。各大学の入学事務局(Admissions)では、出願者一人ひとりの出願書類を丁寧に公平に審査し、合格者を選んでいきます。

一般的な出願必要書類

  • Applicationの提出(出願)
  • 高校の卒業証明書と成績証明書(英文)
  • 大学の卒業証明書と成績証明書(英文)
  • 学力の証明(TOEFL iBT、IELTS、Duolingo以上)
  • エッセイ(英文):志望動機など

大学の専攻によっては面接が必要な専攻もあります。美術大学の場合、ポートフォリオ(作品集)の提出が必要だったり、また、音楽大学や演劇大学の場合、オーディション(オンラインでのオーディションやパフォーマンスを撮影した動画の提出)が必須なことがあります。
大学によって留学生が出願に必要な書類は異なりますので、志望校と入学時期が決まったら、大学に必要書類を問合せましょう。


大学進学に関するご質問、お見積りは、ニューヨーク現地オフィス公式LINEからもお問合せ頂けます。お気軽にご相談下さい。(メッセージを送る際は、必ずお客様のフルネームとお問合せ内容をお送り下さい。)



大学留学に必要な英語力は?

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日本人が、アメリカの大学に留学するためには、TOEFL®テストの成績を志望大学に提出することになります。


コミカレ(短大) 公立大学(4年制) 私立大学(4年制)
TOEFL iBT 45-53, IETLS 5-5.5. Duolingo 80
TOEFL iBT 61-80, IETLS 6-6.5. Duolingo 80
TOEFL iBT 61-100, IETLS 6-7.5. Duolingo 80-125

また、アメリカでは編入制度を使って、志望大学へ進学することもできます。アメリカの大学では、編入はごく一般的です。
その理由は、アメリカでいう出身大学とは、最終的に卒業をした大学になります。初めに、TOEFLテストの合格基準が低いコミカレ(短大)へ入学し、その2年間で取得した単位を持って、残りの2年を志望校大学へ編入します。そうすることによって、入学当初では英語力が満たなかった学生も、2年間のうちに志望大学レベルまで英語力が向上してから入学することができます。また、コミカレ(短大)のメリットは、4年制大学より学費が安いということもあり、費用を節約することができます。

費用はどれくらいかかる?

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コミカレ・大学留学の費用
コミカレ(短大) 公立大学(4年制) 私立大学(4年制)
年間 $9,600程度
年間 $18,600程度
年間 $25,300-$50,000

その他にかかる費用は、寮費(家賃)、食費、教材費、健康保険、交通費、渡航費などになります。


入学後、学部を変えられる?

アメリカでは、大学入学後に、学部の変更(Major change)が可能です。
大学へ入学する前(高校生の間)に何が一番興味があるか、将来どのような仕事に就くかを想定し、学部を決断することは容易ではありません。
興味がありそうと専攻した学部の授業をいざ受講してみたら、「自分の思っていた分野と違った。。。」なんてことは、ごく普通にあります。

アメリカでは、専攻した学部の授業を受け「自分に合っていなかった」となった場合、事務局に学部変更を提出すると簡単にに他の学部へ変更することが可能です。
実際授業を受講してみて、自分に合っているかいないかを学生時代に検証できる素晴らしいシステムになります。

まとめ
いかがでしたか?アメリカの大学進学を経験し、今まで見えていなかった新しい世界がきっと広がることと思います。
就職する際には、国際社会へ羽ばたく、大きな夢を実現させましょう!そのためには、事前準備をしっかりして志望校を決めましょう★


  • Parsons school of design
  • Fashion Institute of Technology (FIT)
  • 大学生
  • Touro College Graduate School of Technology
  • Berkeley College
  • Baruch College (CABP Business)

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